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エアピカのエアコンクリーニングはここが違う【養生編】

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エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 養生編

はじめてエアコンクリーニングを頼もうとするとき、こんな不安はありませんか?

「部屋に汚水が飛び散ったりしないの?」
「床や壁が濡れたり汚れたりしないか心配…」
「汚れた足で家に上がってほしくない…」

エアピカは、そんな不安を解消すべく、独自の養生をご紹介しています。

これまでエアコンクリーニングの予約に踏み切れなかったあなたも、この記事を読んで安心してご予約いただければ幸いです。

専用の靴下カバーを着用

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 専用の靴下カバーを着用

一般的なハウスクリーニング業者は、屋内ではスリッパを着用しますが、毎回の脱ぎ履きが非効率な上、床などで滑って転倒するなどの事故リスクも高いです。(前の家で汚れた靴下のまま家に上がり込む業者も多々います)

エアピカは、滑り止め付きの専用の靴下カバーを着用するため、外の汚れを持ち込まず、安全かつ効率的に作業が可能です。

脚立にも専用の脚カバーを着用

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 脚立にも専用の脚カバーを着用

脚立によって床を傷付けてしまうリスクを防ぐため、脚立にも専用の脚カバーを履かせています。(一部脚カバーの装着ができない脚立もございます。)

専用の防水ゴムマットを使用

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 専用の防水ゴムマットを使用

大半のハウスクリーニング業者は、作業シートとして薄手のレジャーシートを使用しておりますが、これでは床に漏水してしまったり脚立や工具などでキズがついてしまうリスクがあります。

エアピカは、専用の防水のゴムマットを床に使用するため、万一床に傷がついたり濡らしてしまうリスクを最小限に抑えます。

作業道具はマットの上に

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 作業道具はマットの上に

屋外での汚れがついた作業道具を、室内で直置きされたら良い気分はしませんよね?

エアピカは、作業道具を室内に直置きしませんので、室内が土や砂などで汚れる心配もありません。

エアコンの部品はバスマットの上で洗浄

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う エアコンの部品はバスマットの上で洗浄

エアコンはお客様の大切な家財です。それにも関らず、エアコンの部品を地面など直置きして洗浄する業者がほとんどです。これではアスファルトやコンクリートによって部品に傷がついてしまいます。

エアピカは、屋外作業でも専用のバスマットを使用し、エアコンの部品を傷から守ります。

壁には新品のビニールを使用

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 壁には新品のビニールを使用

エアコンクリーニングは室内で水を使う作業ですので、壁や床を汚さないように細心の注意を払う必要があります。

エアピカは、万一壁や床が汚れてしまうことを防ぐため、使い捨てのビニールで養生を行っています。(壁の材質によってはビニールでの養生ができない場合もあります)

専用の衝撃対策布団やビニールを使用

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 専用の衝撃対策布団やビニールを使用

移動できない家具には保護布団やビニールを使用し、万一の事故を防ぎます。

また、できる限り家具の移動を最小限に抑える工夫も行っています。

洗浄カバー(水受け)はフルカバータイプを使用

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 洗浄カバー(水受け)はフルカバータイプを使用

エアコンクリーニング業者が一般的に使用する洗浄カバーは、エアコンの下側半分だけを囲うハーフカバータイプが主流ですが、これではお部屋への水の飛散を抑えるのに十分ではありません。

エアピカは、お部屋への水の飛散を最小限に抑えるために開発された、フルカバータイプの洗浄カバーを使用しています。

廃液はフタ付きのポリタンクで安全に移動

エアピカのエアコンクリーニングはここが違う 脚立にも専用の脚カバーを着用 廃液はフタ付きのポリタンクで安全に移動

廃液を運ぶ際、口開きのバケツで持ち運ぶのは床に汚水をこぼしてしまうリスクがあります。

エアピカは、フタ付きのポリタンクで廃液を移動するため、万一こぼしてしまうリスクを最小限に抑えます。

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